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ひと夏の恥ずかしい思い出!ムダ毛失敗あるある

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今年も夏が目の前までやってきました。この季節、女性は薄着になりムダ毛の処理もより一層気合を入れています。そんな中、私自身と周りから聞いたムダ毛に関する失敗あるあるをご紹介します。

・ワキのゴマ塩にハラハラドキドキ
去年の梅雨明け間近にもの凄く暑い日がありました。急いでノースリーブを準備し、会社に来ていきましたが、ワキの処理をすっかり忘れてしまい。黒いポツポツがまるでゴマ塩のようで、一日中手を上げないように気を付けて過ごしていました。

・太陽の光で隠れていたアレが
太陽の日差しで明るくなると、それまで目立たなかった腕の産毛が凄く目立ってしまいます。自分で自分に金色に光る産毛を見て、外人か!とつっこみたくなりました。

・ひと夏のアバンチュールが
ふとしたきっかけで男性と一夜を過ごすことになりました。全く予想もしていなかったので、アンダーヘアは好き放題に育ったままでした。男性は何も言いませんでしたが、きっとだらしないと思われていたと思います。今思い返しても恥ずかしい。

女性ならこんなエピソードはたくさんあると思います。少しでも恥ずかしい思いをしないために、脱毛サロンなどに早目に通って、夏の準備をしておきたいものですね。

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最終更新日:2016-06-19 01:14

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